
「食卓に置いておきたくなるような、素敵な七味入れって、なかなか無いんです」
料理家・蓮池陽子さんのそんな一言から生まれたプロダクト。
明るい色合いのものから、落ち着いた深みのあるものまで。4樹種から選ぶ楽しさはもちろん、指先に触れたときの心地よさは、天然の木ならでは。
この「kodachi -Shichimi and spice holder-」が食卓にあることで、ふと森を想う。そんな穏やかな時間が、100年後の未来へ豊かな里山を繋いでいく一歩になると信じています。
七味入れ「kodachi」ができるまでを森の企画室webサイトで公開しました。ぜひご覧ください。