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2026.05.12

“Nature Positive Dialogue Vol.2 ネイチャーポジティブをデザインする 〜 自然資本をどう社会価値として翻訳するのか〜”に奥田が登壇します

Nature Positive Dialogue は、東北大学のカレント科目。
「ネイチャーポジティブ社会実装論」から広がる、オープンな対話シリーズです。
全3回のシリーズを通じて、出会い・学び・構想へと段階的に思考を深めていきます。

6月2日に開催される“Nature Positive Dialogue Vol.2 ネイチャーポジティブをデザインする 〜 自然資本をどう社会価値として翻訳するのか〜”に奥田が登壇します。

対話を通じて、ネイチャーポジティブを理念にとどめず、それぞれの現場で実装していくためのヒントを探ります。

詳細・申込は下記をご覧ください。

Nature Positive Dialogue Vol.2 ネイチャーポジティブをデザインする 〜 自然資本をどう社会価値として翻訳するのか〜

日 時 : 2026年6月2日(火)19:00~20:30
場 所 : 東北大学 電気通信研究所 Global Connect Hub5階 NPIB
宮城県仙台市青葉区片平2-1-1
登壇者 : 奥田悠史 株式会社やまとわ 取締役/森林ディレクター
近藤倫生 東北大学 ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点 拠点長、東北大学大学院 生命科学研究科 総合生態研究室 教授
小田切裕倫 東北大学 ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点 社会実装部門総括/ビジョナライザー


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